一人暮らしを12年間続けてみて。「虫」対策は必要!

キッチン

一人暮らし歴が10年間を超え、経験したことなどをまとめてみようと思います。

一人暮らしをしていて大変なのは虫がいきなり現れることです。虫が得意な人はあまりいないですよね・・・そんなときに殺虫スプレーが!と思ってもそんなにちょうど良く準備していなかったりします。ゴキブリをはじめとする虫が恐い人は早めに準備しておきましょう。一度大量のハチが入ってきたときはどうしようかと思いました。巣作りにでも来たのでしょうか・・・間取りしだいですが、虫が好むような細かいスキマは極力なくしておくことをおすすめします。

また、夏場はどこからともなく蚊が入ってきます。夜耳元で飛び回ると本当に寝れないし刺されたりで大変。低層階に済んでいる人は蚊取り線香やノーマットなどをあらかじめ準備しておきましょう。かなり効果的ですよ。快眠のために、必要なところには出費しておきましょう。

また、年末年始は見えないところの掃除をきちんとしておきましょう。これがまた恐怖でもあるんですけどね・・・ものをどけた瞬間に虫が大量発生したり・・・やはり虫が集まらないような間取りやモノの置き方をしておくのがよいでしょう。ゴキブリホイホイやホウ酸ダンゴもぜひともおいておきましょうね。

1人暮らし、狭い間取りの有効活用法とは?

親元を離れて、初めての新生活。
学生さんや新社会人など、まだまだ収入が少なく限られた予算の中での賃貸ということになると、1人暮らしはワンルームマンションでのスタートになる方が多いのではないでしょうか。
限られたスペースで快適に生活するには工夫が必要です。
ここで、おすすめの裏技をいくつかご紹介したいと思います。
ポイントは、収納空間を自分で作ること。
ワンルームの間取りでは、収納不足はほとんどの住人の悩み。
では、収納を増設しましょう。
まず、見落としがちなのは玄関ドアを入ってたたきの真上。
画びょうを刺し、板を渡せば、軽いものなら収納することができます。
また、意外に使えるのが2段ベッド。
高さのあるロフトベッドはベッド下に空間が増える一方で「のぼるのが面倒」「夏に天井近くで寝るのは暑い」などの悩みが。
それなら安めの二段ベッドを買って、シーズンオフの衣料品や圧縮した布団など軽いものを上段に収納してしまえば、下段で通常通りに寝ることができます。
使用頻度の高いものは、下段ベッドの下へ。収納力は格段にアップします。
このように、収納の少ないワンルーム賃貸でも工夫次第で広く住むことができます。
参考になれば幸いです。

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